【メンエス日和】愚息をズドンっ!言語化できない喘ぎを繰り返すのみ【#380】

メンエス体験レポート

溢れる熟女レポを頂きました。

それでは、どうぞ。

(同志さんレポここから)
今日は少し肌寒い。

そんな日は、温もりを欲するのが人の性。

メンエス日和ですね。

前もって予約をしていたのも相まって、欲望は高まる。

インターホン、無言の解除。

悪くない。

これから起こることを想像すると、その無言が欲望の妄想を掻き立てる。

ご対面。

まあ、想定内。

年相応といったところか。

ちゃちゃっとお会計を済ませ、脱衣アシストからのシャワータイム。

普段は嬢へのアピールのため、愚息をしごいてイキリ勃たせるのだが、自然に反り勃つ。

人の性か。

愚息に視線が動いたのを見逃さないぞ。

嬢の性か。

俯せから指圧で始まる。

うん、上手くはない。

一通り流すと、そのままオイル投入。

カエル足でいきなり覆い被さってくる。

そのままなし崩し的にDKから仰向けになる。

「ねえ、四つん這いは?」

「このままでいいじゃない」

そのやり取りの最中でも、嬢は乳首をさワサワと。

「ね、乳首舐めたい」

そのまま嬢は私の乳首を丹念に舐める。

じわじわと愚息に近づき、おののく愚息をパックンチョ。

カリも丹念に。

抜かりがない。

でもこのままでは抜かれる。

「ねぇ、どんなふうに抜かれたい?」

嬢、わかってるな。

言わずもがな、嬢を騎乗位に持ってこさせる。

「私も脱ぎたい」

そんな言葉は愚問だ。

構うことなく、黒のパンティをずらし、愚息をズドンっ!

「あぁ、そのまま挿れたの?」

聞きたいのは嘆きじゃない。

喘ぎだ。

騎乗位で堪能したあとは、正常位にバック、寝バックと。

嬢は、言語化できない喘ぎを繰り返すのみ。

そろそろ放出の時間。

有無を言わさず、そのまま中へ。

「溢れそうっ」

そのためにパンティを履いたままにしたんだ。

抜くと同時に、溢れないようにパンティで蓋をする。

我ながら、変態だ。

嬢をそのままにさせ、私はシャワーへ。

名残はない。

嬢に別れを告げ、部屋を出た。

(同志さんレポここまで)

元レポート
【NN2回戦】腰使い【メンエス体験談#380】

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