溢れる熟女レポを頂きました。
それでは、どうぞ。
(同志さんレポここから)
今日は少し肌寒い。
そんな日は、温もりを欲するのが人の性。
メンエス日和ですね。
前もって予約をしていたのも相まって、欲望は高まる。
インターホン、無言の解除。
悪くない。
これから起こることを想像すると、その無言が欲望の妄想を掻き立てる。
ご対面。
まあ、想定内。
年相応といったところか。
ちゃちゃっとお会計を済ませ、脱衣アシストからのシャワータイム。
普段は嬢へのアピールのため、愚息をしごいてイキリ勃たせるのだが、自然に反り勃つ。
人の性か。
愚息に視線が動いたのを見逃さないぞ。
嬢の性か。
俯せから指圧で始まる。
うん、上手くはない。
一通り流すと、そのままオイル投入。
カエル足でいきなり覆い被さってくる。
そのままなし崩し的にDKから仰向けになる。
「ねえ、四つん這いは?」
「このままでいいじゃない」
そのやり取りの最中でも、嬢は乳首をさワサワと。
「ね、乳首舐めたい」
そのまま嬢は私の乳首を丹念に舐める。
じわじわと愚息に近づき、おののく愚息をパックンチョ。
カリも丹念に。
抜かりがない。
でもこのままでは抜かれる。
「ねぇ、どんなふうに抜かれたい?」
嬢、わかってるな。
言わずもがな、嬢を騎乗位に持ってこさせる。
「私も脱ぎたい」
そんな言葉は愚問だ。
構うことなく、黒のパンティをずらし、愚息をズドンっ!
「あぁ、そのまま挿れたの?」
聞きたいのは嘆きじゃない。
喘ぎだ。
騎乗位で堪能したあとは、正常位にバック、寝バックと。
嬢は、言語化できない喘ぎを繰り返すのみ。
そろそろ放出の時間。
有無を言わさず、そのまま中へ。
「溢れそうっ」
そのためにパンティを履いたままにしたんだ。
抜くと同時に、溢れないようにパンティで蓋をする。
我ながら、変態だ。
嬢をそのままにさせ、私はシャワーへ。
名残はない。
嬢に別れを告げ、部屋を出た。
(同志さんレポここまで)
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