【NN二回戦】腰をくねらせる動きが次第に大胆になり【メンエス体験談#639】

メンエス体験レポート

官能小説風レポです。

それでは、どうぞ。

(同志さんレポここから)
【場所】五反田目黒
【店舗】有料記事内
【嬢】  有料記事内
【年齢】20代前半
【部屋】ワンルーム
【価格】   22000円

【顔】峯岸みなみ似

【スタイル】ムッチリしたメンエス向き

【施術】
マッサージは特筆するところはありませんが、スイッチ入るとエロエロです

インターホンを押した瞬間、予想外の声が返ってきた。

低めで、どこか抑えたようなトーン。

「……どうぞ」

少し嫌な予感がよぎる。

大丈夫だろうか、と胸の奥がざわついたまま、ドアを開けた。

中に立っていたのは、プロフィール通りに若いセラピだった。

新卒と聞いた年齢のまま、まだあどけなさが残る顔立ち。

けれどその表情はどこか沈んでいて、笑顔も控えめ。

不機嫌というわけではないのに、声も仕草も全体に温度が低い。

オプションは衣装チェンジのみ。

そのままでも充分にそそられるラインだったが、MBを選んだ。

脱衣のアシストはない。

シャワーの前で口臭ケア用のドリンクを静かに差し出してきた。

紙パンツを穿いてシャワーから戻り、仰向け、うつ伏せと、まずは健全なマッサージが続く。

会話らしい会話はほとんどない。

大丈夫かな、とまた不安がよぎったその瞬間——

カエル足で紙パンツの中を直接、握ってきた。

指の感触が熱くて、期待値のメーターが一気に跳ね上がる。

次に四つん這いにさせると、紙パンツの中からそれを取り出し、掌でゆっくりと扱き始めた。

同時に、顔を埋め、肛門の周りを丁寧に舌で舐め上げる。

湿った熱がじわじわと広がり、メーターはさらに上昇した。

仰向けになり、メーターを信じてセラピを、グッと引き寄せる。

MBの上から、柔らかく膨らんだ胸をそっと撫でた。

「ん……あ……」

低い吐息が漏れる。

MBをずらして直接、乳首に触れると、セラピの体が微かに跳ねた。

「あぁ……ん……」

顔を近づけた瞬間、セラピは抵抗なく口を開き、舌を受け入れてきた。

甘く湿った舌が絡み合い、しばらく口づけを交わすうちに、彼女は自ら馬乗りになった。

秘部を、硬くなったものにゆっくりと擦りつけてくる。

最初は乾いていた感触が、すぐにぬるぬるとした熱い湿りに変わっていく。

腰をくねらせる動きが次第に大胆になり——

ぬるり、と先端が沈み込んだ。

浅い。

けれど、中は驚くほど温かくて柔らかい。

夏の生は、こうでなくてはならない。

さっきまでの低い声が嘘のように、セラピの喘ぎがオクターブを超えて高くなり始めた。

腰の振りが激しくなる。

後ろから突けば、セラピは腰をくねらせて受け入れ、正常位に戻せば胸を揉みしだかれながら甘い声を漏らす。

キスも、乳首への愛撫も止まらない。

限界が近づき、出すことを伝えた。

彼女は何も言わず、ただ体を預けてきた。

そして、そのまま2回戦を楽しんだ。

(同志さんレポここまで)

出勤は夜から夜中までか、夜勤です。

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