【大しゅきホールド】お互いに腰をフリフリ【メンエス体験談#694】

メンエス体験レポート

ナイスなお体のきゃわいいセラピのレポです。

それでは、どうぞ。

(同志さんレポここから)
【場所】恵比寿エリア
【店舗】有料記事内
【嬢】 有料記事内
【年齢】20代後半
【部屋】ワンルーム
【価格】高め

しゅたっ!
変態さんが降り立ちましたよ。
似つかわしくない土地に。
が、特定のジャンルに絞れば、こんなに似合う土地はない。
さあ、今日はどんな嬢になりますやら。

指定された箱に到着。まぁ、こんな箱の中にメンエスがあるなんて、思わないわな。割と人の出入りがあるのだが、舐めまわしたくなる箱人もいる。
許されるものなら。。。いかん、それは超えてはいけない線。

でも大丈夫、ボーダーのない世界がきっと今日も待っているはず。

さて、嬢とご対面。きゃわいい。メンエスよりのナイスなお体。
特にオプションを指定されることはなく、セルフで脱、セルフで洗。

マッサージはオーソドックス。不可ではないが可でもない。
カエル足から徐々にカスカスが発生。
四つん這いからおパンツをずらされ、玉と竿を丹念にしごっていく。
ボーダーはまだ超えない。

仰向けになると、上半身を露わにした嬢。綺麗な乳首を舐めまわしたい衝動に駆られ、そっと手で触れる。

すると、いつの間にか下も脱いだ嬢のあそこに、もう片方の手を誘導される。
その手は添えるだけ。

嬢は自ら腰を振り自分の気持ちいいところに私の手を当てがう。すると、みるみる掌にお汁が溜まって、指の間からもポタポタと。
瞬間、ピクピクする嬢。いったようだ。

嬢が私の愚息に接近する。生暖かい感触がするので、鏡越しに見ると目が合い感触がなくなる。そうか、見られたくないのか。大人しく目を閉じ、再び生暖かい感触に包まれる。

しばらくすると、私の唇に彼女の舌が絡み始める。
ん、でも愚息は生暖かいまま。。。
マーベラス!
いつの間に!口まんこからリアルマンコへ!

そこからは必死のパッチで、お互いに腰をフリフリ。
時間も迫っていたので、最後は大しゅきホールドからの中へ大放出。

ボーダー?ここにはなかったよ。

(同志さんレポここまで)

出勤は昼勤です。

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